2018年4月18日の産経WESTの「【衝撃事件の核心】犯罪に悪用、ベトナム人口座が狙われる理由とは」の記事にシェアウィズが掲載されました。

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掲載箇所抜粋

 シェアウィズでは、日本語とベトナム語で「口座の売買は犯罪」「絶対に売ってはいけない」と呼びかける90秒の動画を作成した。1カ月あたり最大約30万件のアクセスがあるといい、捜査関係者は「大きな効果が期待できる」としている。

言わずもがなだが、犯罪に加担する(結果的にそうなることも含めて)のは、在日ベトナム人の一部の人間でしかない。シェアウィズ社(大阪市中央区)の辻川友紀代表は「日本の労働人口が減る中で、日本とベトナムの語学の壁を低くしたいと教材開発に取り組んできた。両国にとってよりよい関係を築くため、今後もできることをやりたい」と話した。

http://www.sankei.com/west/news/180418/wst1804180004-n4.html