ShareWisがエン・ジャパンの
新サービス「エンカレッジ・オンライン」でコンテンツ提供を開始

― 企業におけるオンライン学習サービスの普及を目指す ―

 

社会人向けの学習サービスShareWis(シェアウィズ)とACT(アクト)を運営する株式会社シェアウィズ(本社 大阪市中央区、代表取締役 辻川 友紀、以下シェアウィズ)が、人材採用・入社後活躍のエン・ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:鈴木孝二、以下エン・ジャパン)が2015年10月1日より開始した新サービス「エンカレッジ・オンライン」へのオンライン学習教材の提供を開始しました。

シェアウィズとエン・ジャパンは2015年3月に資本業務提携を行っており、今回は両社で展開する事業の一環として、シェアウィズが展開する一般消費者向け学習教材の中から、企業向けのニーズが高い教材を「エンカレッジ・オンライン」に掲載し、BtoC、BtoBの枠を超えたオンライン学習の展開を目指すものです。

 

エンカレッジオンライン

 

【ShareWis / ACTについて】

ShareWis(http://share-wis.com )及びACT(http://act.share-wis.com )は、社会人をターゲットにしたオンライン学習サービスです。ShareWisは「知識の地図」と呼ばれる独特なインタフェースにより、学びたいものとの「出会い」を促進する無料サービスで、ACTはスキルアップにつながるオンライン教材の購入、販売が行えるマーケットプレイスです。

【エンカレッジ・オンラインについて】

「エンカレッジ」(http://en-college.en-japan.com/ )が提供する講座をオンラインで受講できる定額制研修サービスです。ビジネス・PCスキル・語学関連など50種以上の豊富な講座で学び、受講後にKAIZENシート(行動計画・改善案)を記入する仕組みで、学んだ内容を実務に活かします。タイミングや場所を選ばない学びの機会で、社員の活躍をサポートします。

 

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